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[担当理事]
安達三千代

[カンボジア事務所代表]
松浦あゆみ

 

アルファベット順。ただしカンボジア流に名字ではなくファーストネーム順。

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IVYが活動しているチューティール地区のプンコー村で生まれました。奨学金を受けてモハレセイ・バット大学で農業科学を学び、8年ほど他のNGOで働いた後、2007年からIVYで働いています。2人の息子を持つ父親です。

 

 

 

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バッタンバン州生まれ。スバイリエン州内のスバイティエップ郡に住んでおり、2人の女の子の父親です。これまで、民間企業で6年間営業マンとして働いたあと、アキップ(オーストラリア政府の援助プログラム)の支援を得た「プロソット種子会社」という稲の種籾生産・流通をする会社で、4年間事務・会計の仕事をしました。2005年8月からIVYで勤務を始めました。これまでの経験を生かして業務にあたり、なおかつIVYで新しいことを学んでいきたいと思います。

 

 

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スバイリエン州生まれ。高校卒業後公務員として地方開発局に2年間勤めたあと、1999年からIVYで働いています。地域開発普及員として働いた後、2007年からはマーケティングとスタディツアーの担当になりました。広く世の中や様々な人間の営みを見て、学ぶことで、自分を高めていきたいと、常々思っています。IVYでの活動を通じ、村の女性がだんだん力をつけていく様子が、何より励みになります。将来は、小さな家に家族と一緒に暮らすのが夢ですが、そのほかにも、貧しい人や孤児を助けたりしたいと思います。

 

 

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f04_en.jpg1963年12月生まれ、スバイリエン出身です。男の子1人と女の子3人の4児の父です。2005年6月からIVYの農業開発普及員としてとても楽しく仕事をしています。専門分野は農業、特に稲作で、IVYに入るまでも10年ほど他のNGOで稲作実験・生産、野菜作り、養魚、家畜飼育などに携わり、農業以外にもコミュニティ開発の分野で経験を積んできました。

 

 

 

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娘2人息子1人の母です。スバイリエンは私の地元で、家族・親族もスバイリエン周辺に住んでいます。IVYでの仕事は、たくさんの人に会って、意見を交わしたり、様々な経験について話したりできるところが好きです。多くの日本の方が、カンボジアの農村の貧しい人々について関心を抱いて下さるのは大変嬉しいです。今後も末永く、日本・カンボジア両国の友好が続くことを希望しています。

 

 

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妻と一男二女の家族でスバイリエンに住んでいます。UNTACや政府系の団体勤務を経て、2003年8月IVYに入りました。IVYでの仕事は、自分のやっている活動が、村の女性の成長を手助けしている、という手ごたえを日々感じられるところが良いです。農村開発はカンボジアの発展にとって大きな意義を持ちます。近い将来、スバイリエン全域でIVYの支援が展開できるようがんばります。

 

 

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IVYには2003年にインターンとして入りました。その後地域発普及員を経て農業チームに配属になりました。たくさんの人に会い、その人たちから様々なことが学べるIVYの仕事が気に入っています。とくに、ワークショップの後、村の貧しい女性の行動に目に見えるような変化が現れると非常に嬉しいですし、これからがんばるぞ、という気になります。家では一男一女の父です。将来は、小さな家を建てて、もし余裕ができたら貧しい人を助けたいと思います。

 

 

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私は8年間他のNGOで働いていました。2007年から市場開発普及員としてIVYで働いています。私はスバイリエンで一番大きいバールヨン市場のすぐ近くに住んでいて、家でも野菜の栽培や出荷・仲買をしています。

 

 

 

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IVYの活動対象村であるチューティール地区の二アレテン村に住んでいます。3人の息子と1人の娘がいます。12年間NGOで働いてきました。2007年からIVYの農業開発普及員として、特に有機農業の指導にチカラを入れています。