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2012冬 地球子どもキャンプは終了しました
次のキャンプは、2012年8月に開催予定です!


⇒ 2012冬 地球子どもキャンプ

⇒ 地球子どもキャンプってなに?

⇒ 誰が運営しているの?

 

今回のキャンプのテーマは「エネルギー」。
自然の中にはどんなエネルギーがあるのかな?
外国ではどんなエネルギーを使っているのかな?
エネルギーを自分で作れるってほんとかな?
お兄さん、お姉さん、お友達と一緒に、楽しく考えてみよう!

  

2012冬 地球子どもキャンプ 開催概要

日時: 2012年1月3日(水)~6日(金)
   
場所: 山形市少年自然の家
   
参加対象: 小学4~6年生
   
参加人数: 先着80名
   
参加費: 10,000円(受講料、食事代、シーツ代、保険料) 写真代別途1,000円
* 参加者には郵便局の振込用紙をお送ります。
  近くの郵便局から事前にお金を振り込んでください。(振込手数料がかかります)
   
主なプログラム
(予定):
外国の遊びに挑戦しよう/自然の中のエネルギーを探そう/
まっくら闇の大冒険/火おこし/外国のエネルギーを知ろう/
みんなでエネルギーを作ってみよう/世界の遊び
   

応募方法

下記の応募用紙の内容をよくお読みの上、
必要事項を記入し、郵送、FAX、メールにてご応募ください。
 
応募用紙: 2012wintercamp.doc
応募締切: 2011年11月30日(水)
応募先:

〒995-0024 山形市荒楯町1ー17ー40
認定NPO法人 国際ボランティアセンター山形

TEL: 023-634-9830(平日9:30~18:00)
FAX: 023-634-9884
mail: LER04525@nifty.com

 

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camp1-2.gif子どもたちが自然活動を通して、地球環境や世界の問題について考える、
体験型ワークキャンププログラム。
プログラムの内容は、大学生や外国人留学生など地域の若者が企画します。

前回のテーマは「自然とお天気」
子どもたちは、山形の自然の中で雲や動植物の動きを観察しながら
自然とお天気にはどんな関係があるのかを考え、
2日目にはみんなで実際に午後のお天気を予想しました。

参加したのは、県内外から集まった小学校高学年の子どもたち50名。
お父さんお母さんと離れての宿泊、初めて会う外国人、雪山の大自然・・・、
子どもたちは多くの体験をして、少したくましくなって帰っていきました。

 

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地球子どもキャンプは、若者たちが作るワークキャンプ。IVYの若手組織IVYyouthのメンバーが「キャンプリーダー」となって企画しています。

前回のキャンプリーダーには山形大学の学生たちを中心に、マレーシア、ベトナム、ネパールからの留学生も参加。テーマであるエネルギーの問題を、子どもたちが楽しみながら気づき、自分たちのアクションを考えられるように、企画を練りました。

当日は、班に分かれて、子どもたちのリーダーになります。子どもたちとの合宿を通して、リーダーたちも成長します。

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