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すっかりご無沙汰しております。カンボジア事務所の松浦です。

こちらでは1月から「スバイリエン州における野菜の供給・流通システムの構築プロジェクト」が開始されています。なにやら難しい名前のプロジェクトですが、ようは前プロジェクトで始まった、国境ホテルへの野菜の出荷を、もっとしっかりやろう!ということです。これまで2村、4村、20村という単位だった対象村が今回一機に60村になります。毎週800キロという大量の野菜を集めないといけないので、たくさんの農家に参加してもらう必要があるのです。出荷がスバイリエン州から始まって1年が過ぎても、これまで対象村外の農家はこの出荷が行われていることを全く知りませんでした。なので野菜を売りたい!と考えている農家みんなにチャンスを与えて、出荷を盛り上げていければと思っています。

現在は村単位の生産者グループリーダーの選出、さらに大きな出荷ゾーンのリーダー選出を終え、今週は協会の運営委員を選出することになっています。この協会は来年には約900名のメンバーを抱え、農協としての登録も進めていく予定をしています。農家が組織化を通してこのビジネスチャンスを生かしていけれるのかどうか、しっかり見守っていきたいと思っています。

(写真:村ごとのプロジェクト説明会に参加する住民)

(松浦)

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         ダウンロードはこちら cambodia.pdf

 とかく「わかりにくい」と言われがちな国際協力の成果。

 私も、「どういう活動をしている?」と聞かれると、あれやこれやと説明するのですが、「じゃあ、その結果、実際にあちらの人たちの暮らしはどのくらい良くなったの?」とさらに突っ込まれると、わかっていただけるような説明ができていたかどうか、、、ちょっと自信なしです。

 「結果出せー」「数字出せー」「わかりにくい」「わからない」はい、そのとおりですね。

 そこで、今までのように「こんなに私たちがんばってます的努力説明型」はやめにして、10年前の現状と10年後現在の結果を「ビフォー・アフター」でまとめてみることにしました。

 どんな結果が見えてたらい~い?                              

 事務局のKさんいわく、「借金が減ってるとかいいんじゃない」

 そこで、調べてみたら(今さらですが)、「借米率」が31%減っていました。

   IVYが活動を始める10年前。食べるお米が足らなくなって、高利貸から米を借りている家は全体の40%。収穫後には「倍返し」と言って、借りたお米の倍を返さなくてはならないのでますます貧乏になるばかりでした。

 が、10年後の今。借米率は9%に減っていました。この9%の借り先も低利や無利息のところばかりです。減った理由は、IVYの協力の下で村の女性たちが作った「米銀行」にありました。

 こんな感じで、パンフレットには4つのわかりやすい結果を載せています。初版は500部限定で、あっという間になくなってしまったので、ただ今増刷中です。 応援していただいた方にさしあげています。 それから、PDFでダウンロードもできますので、ぜひご覧になってください。

 

 

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2月17日、IVYyouthのメンバーの「ふーちゃん」こと佐藤文香さんが、
山辺町東部公民館にてエクアドル料理教室を開いてくれました。

ふーちゃんは、青年海外協力隊員として2年間エクアドルに赴任していた、
エクアドル文化のエキスパート!
IVYでも地球子どもキャンプなどの活動で大活躍している、元気なお姉さんです

 

料理教室ではふーちゃんの指導のもと、「ジャッピンガッチョ」(写真左)と
「セビーチェ・デ・カマロン」(右)を作りました。

「ジャッピンガッチョ」は、つぶしたじゃがいもとチーズを混ぜて焼いたものと、
目玉焼き、ウインナー、アボガドなどを一つのお皿にのせた料理。
山岳地帯の昼食として食べられている料理だそうです。

「セビーチェ・デ・カマロン」は、エクアドルの代表的な魚介料理で、
レモン・ライム・オレンジの絞り汁にトマトを加えたものの中に、エビとイカが入っています。
さわやかな味がとても美味しかったです! 


エクアドル料理は材料の分量がはっきりと決まっていないそうで、
今回の料理教室も、「チーズがちょっと多いけど大丈夫!」という感じに、
エクアドル流(?)にけっこうワイルドに進められました。

 

調理後は、エクアドルの食文化などの話を聞きながら
みんなで楽しく料理をいただきました♪

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途中、ふーちゃんが世界一長いというエクアドル国家を
音楽に合わせて口ずさむという場面などもあり!
日本から遠く離れた南米エクアドルに住む人たちの生活を
思い描くひと時となりました♪


このエクアドル料理教室は、今回を第一回目とした全3回コースとなっており、
2/24、3/10にもレシピを変えて行われる予定だそうです。

次回以降も、料理だけでなく楽しいエクアドルの話も聞けると思うので、
エクアドルに興味のある人はぜひ参加してみてください!


申込み・問い合わせは
山辺町教育委員会の武田さん(023-667-115)まで

 NGOの事務局長って、どんなイメージですか。広報に、会議に、そして途上国の現場へと忙しく駆け回ってる!? 私の場合も半分はそんな日もありますが、実はけっこう事務所にもいます。

 といっても、デスクワークの時間より多いのが「お客様対応」です。インターネットの時代にはなりましたが「千客万来」。よそからの「客人」が新鮮な情報を運んでくれることが実に多いんです。

 つい先日も、国際協力を企業の視点でアプローチしてみたいというM君が、同じ大学の先輩の紹介で事務所に来てくれました。

 M君は去年の春に大学に入ったばかりの1年生。IVYに来る大学生は3年生くらいからが多いのですが、彼はまだ1年生。彼は大学の掲示板に貼ってあった「国際学生シンポジウム」のポスターを見て、これに応募。難関をパスして、見事参加できたそうです。そのときは、彼は地元山形にNGOがあるなんて思ってもみなかったそうなので、そこはちょっと悲しい

 ところで、この「国際学生シンポジウム」、なかなかすごいですよ。

http://www.sympo.net/about.html

 200人を超える大学生が一堂に会して、13もの分科会に分かれてディスカッションするシンポジウム。スケールもですが、それを学生が主催していることに感心!

 東北の大学生にもがんばってもらいたい! 実は、東北でも「国際協力ユースフォーラム」が毎年開催されています。今年の様子はこちらから↓ 

http://www.ivyivy.org/staffblog/staff/1256.html

 来年はぜひM君にも、「あなた」にも活躍してもらいたい!興味のある方は、ぜひIVY(安達)までメールをくださいね~。

新年、あけましておめでとうございます。

2009年もあいかわらずあわただしい1年でしたが、新しい土地に出かけ、素敵な出会いがあり、そして多くの方々に助けられて、どうにかすごせた1年でした。感謝です。

さて、2010年はどういう年になるのか。いや、どういう年にしたいのか、ですね。

写真は、私のふるさと徳島「うみがめ博物館」の子ガメちゃんたち。彼らにあやかって、もう少しゆっくり歩いてみようかな。落しもの、忘れものも見つかるといいな。

6日から事務所の新年が始まりました。今年もIVYをどうか、よろしくお願いします。

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キャンプに参加してくれたみんなー!

 

地球子どもキャンプはどうだった?

楽しかった?疲れた?寒かった?

ごはんおいしかった?友達たくさんできた?

 

きっと、お母さん、お父さんに説明できないほど

たっくさんのことを体験したんじゃないかな?

 

〜1日目〜

 

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初めて参加したみんなはすっごくドキドキしたんじゃないかな?

実はねー、リーダー全員がドキドキしてて顔真っ赤だったんだよ!

でも、みんなと自己紹介とかゲームをして、仲良くなれてすごくホッとしたよ!

 

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午後の目隠しいもむしとかソリはどうだった?

学校じゃあんなに高いところからソリなんてできないよね?

僕もあんなに楽しいなんて思わなかったよ!

 

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冬芽とか、雪の結晶をルーペを使ってあんなに近くで見たことある?

いろんな発見があったね!

 

空き缶何に使うんだろうって思ってたでしょ?

みんながジュースを飲んで、捨てる空き缶がらんたんに変わった!

みんな自分らしい絵を描いてて、きれいだったなー!

 

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これをいつ使ったかというと、、、夜のナイトハイク!

夜の雪山って歩いたことあった?

すごく暗くて怖いけど、みんなのらんたんがすごく明るかったから全然平気!

いろんな指令をクリアして、班のみんなとのキズナも深まった!

 

 

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あ!夜の星空をながめてた時、流れ星流れたね!

自分の家の近くから見る時は街灯とかあってなかなか見れないけど、

夜の山から見ると、小さい星も、大きい星も、流れ星も、たくさん見れたね!

 

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〜2日目〜

班のみんなとも打ち解けてきて、どんどん団結力も深まった!

そのせいかな?リーダーでも大変な火おこしを、ほとんどの班が成功!

 昔の人は大変だったんだな〜

みんなが苦労してつけた火を使って、まきを燃やして、水をあたためて、

みんなで玉こん!!

苦労した分、すっごくおいしかったね! 

 

体験の家はどうだった?床がすっごく冷たかったね〜〜

寒いのを防ぐための道具、どんなのがあったっけ?

いろり、あんどん、まきストーブ、、、今のみんなの生活では

エアコンとかポットがあって、すごく便利になったね!

 

でも、便利だからっていっぱい使っていいのかな、、、?

テレビ、ドライヤー、冷蔵庫、こたつ、レンジは

どのくらいのエネルギーを使うんだっけ?

ドライヤーとかレンジを1時間動かすのに、

みんなが回した手回し発電機を100時間ずっと回さなきゃいけないんだよ!

すっごく大変!

身の回りにあるエネルギーをムダにしないような工夫を考えてみよう!

 

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夜は外国のクリスマスのことを聞いたね!

オランダ、インドネシア、内モンゴル、韓国のクリスマスの過ごし方って

知らなかったよね!お父さんお母さんに教えてあげて、自慢しちゃおう!

 

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〜3日目〜

最後の朝、、、みんな疲れてきたかな?って思ったけど、

みんなまだまだ元気!!

何度も何度もソリで滑ったね!競争もした!

ほんっと最高!すっごく汗かいて、暑くなっちゃった!

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こうして振り返ってみると、

本当にいろいろなことをしたんだな〜

本当にいい友達に出会ったんだな〜

本当に楽しかったな〜

 

「このメンバーなら、また来年も来たい!」

って言われて、すごくうれしかったなー

 

みんなの中で、最高の思い出になったんじゃないかな?

もちろん、リーダーのみんなも忘れられない思い出になったよ!

 

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来年卒業するみんなは、高校生になったら、

今度はリーダーとしてキャンプに参加してね!

来年5年生、6年生になるみんなは、

また来年会うのを楽しみにしてるよ!

 

みんな元気で、明るくて、すごく楽しかった!

 

最後に、せ〜の、ま〜すみん♪

 

ますみん(キャンプリーダー 川合真澄)

 

 

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国際協力に携わる東北の若者が集まる機会なんてそうそうないので、
すごくいい経験になりました!
秋田キャンパスネットの方々に感謝です♪

参加したユース達はみんな個性豊かで、おもしろいアイデアがどんどん出てきて
頭パンクしそうでしたがすごくいい刺激を受けました!

内容は、楽しくもありまた難しくもあり、考え所たくさんでした!
特に二つの内容について紹介したいと思います!

 


①自分の団体の活動、強み、改善点を互いに共有し、
 コラボレーション企画を考える。
 
他の団体の活動のことを深く考えることで、自分の団体の強み、
弱みが見えてきてとてもいい経験になりました。
海外支援という点で似ている活動は多々あり、
本当に実現可能な企画・アイデアがたくさん出されました。
自分の団体の活動にとどまらず他団体とコラボすることで地域的な拡大、
内容の充実が見込まれるんじゃないかなと思います。

今回出されたアイデアを実際に実行してみたい!
どんなことが起きるのかワクワクしますね↑
あとは、また会って一緒になにかやってみたい!という気持ちですね↑

 


②団体での費用が3万円あったらなにをする?30万円あったらなにをする?

海外での問題の中で中心問題を決めて、
原因を考えていくとうPCM法を使って問題解析をしていきます。
原因の根っこを一つ決め、その原因を解決するための企画を考えるというもの。


いや〜このワークショップは本当にいろいろなアイデアが出た!!
出すぎて収集つかなかったほど(笑)

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例えばカンボジアを支援するなら、
日本円で3万円がカンボジアでは約15万円に相当します。
15万円あればアイデア次第で本当にいろいろなことができますよね?
ましてや、30万円×5=150万円あればなおさら!
この莫大な予算に、やれることが多すぎてアイデアが逆に出なかったりもしました。

 

 

 
企画を立てる上で大切なことは、

①国の状況・背景を知る
②一時的な活動なのか継続していくものなのか
③ねらいをはっきり持つ

なのかなと、ワークショップを通して感じました。
最終的にどのように変えたいか、などをきちんと念頭に置いておかなければ、
せっかく出たアイデアも一貫性のないものになってしまうのではないかなと思います。


夜は参加者の親睦を深めるべく、焼き肉を食べに行きました!
昼は真剣で、少し緊張気味だったユースの顔も、親睦会では誰ともなく
みんな仲良くなってゲラゲラ笑っていました!いや〜楽しかった!

 

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今回のユースフォーラムではとてもたくさんの出会いと学びがありました。
このミーティングの必要性もすごく感じました。
もちろん、楽しかった!だけで終わらず、『「これから」何をするか』が
今回のユースフォーラムの裏テーマ(?)なのかなと思います。

年1回のユースフォーラムを待たずに自分から声をかけていくことを心がけて
IVYとしての活動を行っていきたいと思います。

まずは、目の前にある大きな活動「地球子どもキャンプ」を
成功させたいと思います!


秋田キャンパスネットのみなさん、
今回はユースフォーラムを企画してくださってありがとうございました!
また、SMILE,のみなさん、サービストラベルのみなさん、
これからも様々な所でつながっていきましょう!

 

IVY 川合 真澄 

9月19日(土曜日)、仙台国際センターにて開催された「せんだい地球フェスタ2009」に
ブース出展をしました。

IVYのブースでは、カンボジアの農作物で作った加工食品の試食コーナーや、
スライドを使ったカンボジアスタディツアーの紹介などを行いました。

 

開場するとすぐブースはお客さんでいっぱいに!

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写真は、少しわかりにくいですが

・パームシュガー(やし砂糖) 
・やし砂糖味バナナチップス 
・やし砂糖味ココナッツチップス 
・パパイヤのやし砂糖煮 
・かぼちゃのやし砂糖煮 
・ドライベリー 
・レモングラスのお茶 
・赤いお米で作ったライスワイン

計8種類の加工品を、来場者のみなさんに試食してもらっているところです。


試食した方に感想を聞いてみると、
「パームシュガーが生キャラメルみたい」、「ライスワインが日本酒みたいで美味しい」などなど、
全体的にどれも好評で、250人分準備した試食が終了時間前にほとんど無くなってしまうほどでした。

 

その隣では、カンボジアの雑貨販売や
来年3月に行われる「カンボジア農村体験ツアー」のプチ説明会が行われました。

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スライドを使いながら、スタディーツアー体験者がIVYのツアーのポイントを紹介しました。

 

また当日は、東北のNGO相談員として相談や質問も受け付けていました。

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IVYでは国際協力のボランティア、インターンシップ、NGO活動などの
相談・質問を無料で受け付けています。どうぞお気軽にご利用ください。

 

IVYは、10月18日に福島県にて行われる「いわき・ふくしま 地球市民フェスティバル」にも
ブース参加を予定しています。

カンボジアの農産物の加工品を食べてみたい方、
カンボジアの農村体験に興味のある方、
IVYカンボジアでの支援活動をもっと知りたい方、
みなさんに楽しんでいただけるよう準備中ですので、ぜひ足をお運びください!!

 

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みなさん、こんにちは☆またまた公益大学インターン実習生の加藤です♪

今日は黒崎さんと一緒に『上山日本語教室』に行ってきました。生徒数は5人くらいで、少人数教室のような感じでした。ほとんどが韓国出身の方々だったのですが、みなさん上手に日本語を話していました。

上の写真は『会話コース』の授業風景です。先生が会話のカセットを忘れてきてしまったため、私たち実習生が代役を務めました。先生に、「もっと男らしく読んで。」と言われつつも…重要な任務を果たせたことに満足しています。

今回、上山日本語教室に参加してみて、日本語を教えることは難しいことだと改めて分かりました。ある一つの日本語を他の類似した言葉に言い換えたり、やわらかくほぐした言葉で説明したりと…。日本人である私たちでさえもタジタジでした。(汗)

来週も参加するとのことなので、しっかりアシストできるように頑張ります!!

それでは、次号に続く~☆

 

東北公益文科大学から来ました、インターンの丸藤渚です。

IVYさんには、09月11日(金)までお世話になります、よろしくお願いします。

 

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昨日は、「せんだいメディアテーク」で「Cafe ぐろーかる」が開催されました。

初めて行ったのですが、おしゃれできれいで驚きました。

 

イベントはとても盛り上がりました。

お客さんと一緒に、スタッフも楽しんでいたように思います。

 

いや~、山形に帰りたくなかった(笑)

思い出に残る一日となりました。

貴重な体験をさせて頂き、ありがとうございました。