

| 対象: | 幼稚園〜大人 |
| ねらい: | 様々なものを通して文化を学ぶ |
| 内容: |
あいさつ、これはなんだろう?、遊び(じゃんけんなど)、ゲーム、伝統的な民族衣装、簡単な料理、歌や楽器、食器、絵本、マンガ、本、教科書など生活用品の紹介
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| 対象: | 小学校〜大人 |
| ねらい: | 世界の人口が参加者の人数だったとして、世界の現在の状況について体験を通して考えていく。 |
| 内容: |
世界の人口の推進、人口密度、世界の言語、識字体験、富の分配など
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| 対象: | 小学校中学年〜大人 |
| ねらい: | 世界各地の様子を写した写真を通して、様々な国に対する固定観念や偏見を見直す。 |
| 内容: |
「カンボジアの子どもたち」IVYのカンボジア支援地域であるスバイリエン州の子どもたちはどんな生活を送っているでしょうか? 「地球の仲間たち」元海外協力隊員たちが撮った世界各地の子どもたちの写真、「地球家族」家の中にある全ての家財道具を外に出してその前に立つ家族写真などを使ったワークショップを展開 |

| 対象: | 中学生〜大人 |
| ねらい: | 労働を目的とする外国人の増加による諸問題を体験し、異文化理解・多文化共生の必要性に気づく。 |
| 内容: |
あいさつがわからない カーニバルがやってきた ひょうたん島教育の危機 リトル・パラダイスは認められるか ひょうたんパワーの消滅 |

| 対象: | 小学校低学年〜中学校 |
| ねらい: |
グローバルなものの見方、考え方を身につける。 世界の物の分配の不平等に気付く。 自分達にできることを考える。 |
| 内容: |
昼食会ゲーム 「貧困の輪」と国際協力の必要性 カンボジアのもう一人の友だち(子どもの仕事、水汲みを体験) 山形の子ども達の協力例 「あなたにできることは?」 「人間知恵の輪」 |

| 対象: | 小学校高学年〜大人 |
| ねらい: |
基本的人権のついての考え方を学ぶ。 「子ども権利条約」の内容にふれる。 |
| 内容: |
30枚の「権利」について書かれたカードを使い、徐々にその権利が減らされていった場合、最低限残されるべき権利についてグループで考える。 ゲーム終了後、グループごとに発表する。 権利の侵されている実際の例について、話し合う。 |

| 対象: | 小学校高学年〜大人 |
| ねらい: | シミュレーションゲームを通して、世界の富みの不均衡の原因を知る。 |
| 内容: |
グループに分かれて、与えられた道具を使って、制限時間内にできるだけたくさんの製品を作り、輸出するゲームを行う。 それぞれの国の立場がどう違ったか、他の国の対応はどうだったか、などを話し合いながら富みの不均衡について考える。 |

| 対象: | 小学校高学年〜大人 |
| ねらい: |
熱帯雨林の破壊の実態を知り、日本とのつながりを考える。 農園で働く子どもたちの生活から児童労働について考える。 |
| 内容: |
パーム油の作られる過程を検証し、環境にやさしいとはどういうことなのかを考え、またパームやし農園で働く子どもたちについて劇を通して体験的に知る。 |
※他にも「マジカルバナナ」や「コーヒーから見える世界」などがある。